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田母神俊雄公式ホームページ

Toshio Tamogami Official Site

ほんとうは強い日本


2011/7/16


東日本大震災は、大地震、巨大津波、福島第一原発の事故という未曾有の大災害をもたらした。福島県出身の著者は、政府の避難勧告の方法に怒りをあらわにする。それはなぜか。現在の放射線医学では、低線量率の放射線は健康にとって有益であるとする説もあるほどで、放射線を限りなくゼロに近いほうがよい

間接侵略に立ち向かえ! 


2011/10/7


日本は中国、韓国、アメリカから侵略されています。ただし、それは直接ではありません。経済、政治や文化などを通じて、間接に侵略してくるのです。経済ではアメリカ式の株主資本主義。日本が持っていた会社システムをぶち壊し、配当をあげるためだけの会社にしようとしています。政治では外国人参政権の問題。


『核武装』が日本を救う 


2011/11/5


タブーではない!
絶対条件だ!国防問題の一流論客達が証明する「核武装しなければ本当に日本は滅びる」。
 
 
 


 

日本はもっとほめられていい 


2012/2/16


東日本大震災で日本人が見せたマナーの良さ、助け合いの心に世界中が感動した。しかし、日本人の善意は、国際政治や外交の場ではずる賢い諸外国からつけ込まれ、いつも標的にされてきた。「戦前の日本は悪い国だった」の刷り込みで自虐と謝罪の国になってしまった日本が誇りある国になるために、本当のことを教える一冊。

日本を守りたい日本人の反撃


2012/4/3


“侵略”を野放しにしない。2012年、「戦える日本」へ。―TPPから沖縄、領土・中国問題まで、怒れる国民のバイブル
 
 

 

だから日本は舐められる 


2012/5/9


「日本はペリー来航以来、今日に渡ってアメリカの“属国"状態が続いている」。元・航空自衛隊幕僚長の田母神俊雄が、アメリカに蹂躙・支配されてきた日本の歴史観と政治を叩き斬る。「外交とは他国と仲良くすることではない。自国の国益を追求することだ」など、新しき自立した日本を築くためのエッセンスがここにある。


 CGでリアルシミュレーション!田母神俊雄の自衛隊 vs 中国軍


2012/5/12


 尖閣諸島問題など日中間に横たわる問題に改善の兆しが見えないなか、中国初の空母「ワリヤーグ」が試験航海を実施するなど、軍拡を進める中国。では仮に自衛隊と中国軍が軍事衝突した場合、「自衛隊は中国軍に勝てるのか?」。尖閣沖を舞台にCGと立体地図で仮想シミュレートして解き明かします。 


騙されるな日本! 領土、国益、私ならこう守る


2012/6/9


本書では日本が抱える領土問題をまず取り上げるが、後半では、アメリカによる「日本経済植民地化計画」を取り上げる。こちらは直接の領土問題ではないが、日本が経済的にアメリカに侵食される、という意味では「もう一つの領土問題」と言ってもいいであろう。いずれにしても国家にとっての死活問題である。


 
 

ほんとうは危ない日本


2012/6/16


石原慎太郎東京都知事の「尖閣諸島買い取り」発言を受け、周辺国との領土問題が再燃している。日本の置かれた危うい状況をまとめる。
 


組織が勝つための知恵 いま,戦争論クラウゼヴィッツを読み解く


2012/8/8


ビジネスマン必読の書!
クラウゼヴィッツの『戦争論』には勝利をつかむための戦略的思考と行動のすべてが書いてある。戦争をどのように設計し実行するか、スピードは最重要事項・・ 


田母神俊雄のそうだったのか!自衛官のホンネ


2012/8/27


超機密情報満載!!現役自衛官、家族そして未来の自衛官から寄せられた赤裸々なお悩み相談に元航空幕僚長のタモちゃんがマジレス! 切実な自衛官たちのお悩みから自衛隊のこと、国防のことがよく分かる!   さまざまな切実なお悩みに、全力でお答えします! 
 
 


田母神俊雄の「中国の策動に勝つ方法」


2012/11/26


はじめに~真の独立国家になるために~田母神俊雄の領土問題で中国に勝つ方法。国民の民意を汲んで政治を行ったことなど一度もない 中国が「国民感情への配慮」を要求するペテンとは!?尖閣を狙う中国の兵器を徹底解剖 量の中国軍VS質の自衛隊どこにも就職できなかった青年たちが入隊 人民解放軍兵士は戦争ができるのか……!?